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勝つ就活

元Fラン理系大学生が今後を見据えて怯えながら過ごす日々の備忘録

わたしです。こんばんは。でも、インターネットは世界中いつでもどこでも見れるのでもしかしたらこんにちはかもしれないですね。ニーハオグッモーニンサワディーカップとかそのへんかもしれないですね。よく考えたら地の文が日本語だから中国人にもアメリカ人にもタイ人にも通じないですね。残念。

 

今回も懺悔から始めなくてはいけません。まず初めに、生きていてごめんなさい。呼吸してごめんなさい。ATPの生合成をしてごめんなさい。etc..

生きる系の懺悔は枚挙に暇がないですね。人間とは罪深い生き物だということを再認識させられます。もう一つ、枚挙に云々の使い方があっているかがわかりません。ごめんなさい。

次のエントリで幕を下ろすどころか、最初のエントリで幕を下ろしかけたこのブログですが、なんとかこうして二回目の更新をすることができました。何もめでたくないです。

 

Fランク大学にも実験レポートは存在するので、私もこれを書かなければならないのですが、あいにく何もしていないのでこうして現実逃避をしています。同じ文章のはずなのに、どうしてこのような現実逃避が成立するのか、それは私にもわかりませんが。

ところで、大学でやる実験は基本的に、複数人でグループになって行います。また、実験レポートには自分の名前のほかに、共同実験者グループの班員の名前も記さなくてはなりません。実験グループは男女混合なので、「女の子の名前を書くのは恥ずかしいよぉ・・///」など思う男子校育ちの弊害を感じさせられます。

私がレポートを書く場合、この「共同実験者」を書かなくてはならないところで詰まります。恥ずかしいなどというくだらない理由ではありません。ぼっちだから班員の名前がわからないせいです。大学は辛いですね。

今回も班員の名前がわかりません。学校サボってハワイでやったサーフィンとディズニーの話しかしなかった女好きそうなデブ、君はなんて名前なんだい?

また、この実験班は自由ではないので、友達が多少いるくらいでは、決して低くない確率で私のような”ハズレ”の班になります。くれぐれも気を付けて。

 

辛い話ばかりでしたね。しかし大学生活は本来楽しいです。私はFランなのでこのようなダメダメな話しか挙げられませんが、Sランク大学生のみなさんは徹夜でわいわいマリオカート(S大、H大)をやったり、セフレと熱い昼を過ごした後にビリヤード(K大)をしたり、新百合ヶ丘産セミの踊り食い(N女子大)など、楽しい生活が待っています。これから大学受験をするみなさん、目標は高く持ちましょう。

 

 

ああ退学して再受験してえ